アイコン画像ジェネレーター

1万種以上のフリーアイコンを、色もサイズも自由自在に画像化。
Webデザインやアプリ開発に必要な画像素材をブラウザ上で瞬時に生成します。

設定パネル

回転

プレビュー
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フリーアイコン画像ジェネレーターの特徴と使い方

5大ライブラリを横断検索

Google Material Symbols、Bootstrap Iconsに加え、Remix Icon、Phosphor、Tablerといった世界標準の5大アイコンセット(計10,000種類以上)からお好みの形を瞬時に検索できます。

ピクセルパーフェクトな余白調整

独自のオートクロップ機能により、フォント特有の見えない余白を完全に排除。「パディング 0%」に設定すれば、キャンバスの端から端まで隙間なくアイコンを最大化できます。

アプリアイコンの一括ZIP生成

iOSのApple Touch Iconや、AndroidのPWAスプラッシュ画面に必要な16pxから1024pxまでの主要21サイズを、ワンクリックで全て生成しZIPファイルにまとめてダウンロード可能です。

よくある質問 (FAQ)

はい、完全無料で商用利用可能であり、クレジット表記も不要です。
当ツールは「Google Material Symbols」「Remix Icon」(Apache License 2.0)および「Bootstrap Icons」「Phosphor Icons」「Tabler Icons」(MIT License)を採用しているため、生成された画像はご自身のWebサイト、アプリ、プレゼン資料などで自由にご利用いただけます。

「ICO保存」ボタンをクリックして生成される favicon.ico には、Webブラウザで標準的に使用される 16x16px, 32x32px, 48x48px の3つのサイズが自動的にパッキング(同梱)されています。これにより、どんなデバイスのタブやブックマークバーでも鮮明に表示されます。

影が画像の枠外にはみ出してしまう場合は、設定パネルの「パディング (余白率 %)」のスライダーを右に動かして数値を大きくしてください。アイコンの周囲に十分な余白が確保され、影がきれいにキャンバス内に収まるようになります。

SVGファイルをCSSの背景画像として読み込むと、ブラウザのセキュリティ制限により外部フォントの読み込みがブロックされ、文字化けしてしまいます。
CSSで利用する場合は、「CSS用 (Base64)」ボタンをご活用ください。生成された高品質な画像を、超軽量なWebP形式のBase64(Data URI)に変換してコピーするため、文字化けすることなく一瞬で実装でき、表示速度にも悪影響を与えません。
※HTMLファイル内に直接SVGタグを書き込む場合は「HTML用 (SVG)」ボタンをご利用ください。