ballot匿名アンケート・目安箱メーカー

登録不要。回答は暗号化されて、作った人だけが読めます。サーバーには何も保存されません。

edit_squareアンケートを作る
format_list_bulleted設問
設問を追加:

shield発行はこの端末の中だけで行われます。設問も鍵も送信されません。


shareみんなに配るURL 回答してもらう人へ、これを渡します

回答した人の画面に回答コードが出るので、それを受け取ってください。回答が自動で集まらないのは、このサイトが回答をサーバーに保存しないためです。

open_in_new開いて確かめる
lockあなただけのURL 集計に使います。絶対に配らないでください
open_in_new集計画面をひらく
warning
このURLを無くすと、回答は二度と読めません。 復元する手段はありません(鍵はどこにも保存されていないためです)。 ブックマークに入れるか、自分宛にメールで送るなどして必ず控えてください。
アンケート

visibility_off
書いた内容はその場で暗号化されます。あなたの名前もメールアドレスも記録されません。作った人以外は、途中で見ても中身を読めません。
check回答コードができました

この文字列を、アンケートを作った人に渡してください。中身は暗号になっているので、途中で誰かに見られても読まれません。

inbox集計

いくつでもまとめて貼れます。1行に1つ、間に文章が混ざっていても拾います。

table_rows回答の一覧

登録なしで、匿名のアンケートを作れます

アンケートを作るのに会員登録やアカウントが必要なサービスがほとんどですが、このツールは何も要りません。設問を書いて発行ボタンを押すと、その場で2本のURLができます。ひとつは回答してもらう人に配るURL、もうひとつは集計するあなただけのURLです。

回答は、作った人以外は読めません

回答は書いた端末の中で暗号化されます。暗号を解く鍵は集計用URLの中だけにあり、配布用のURLには入っていません。そのため、回答した人どうしがお互いの回答コードを見ても中身は読めませんし、このサイトの運営者にも読めません。

社内で制服やユニフォームのサイズを聞くときのように、「答えは知りたいが、誰が何を書いたかは広めたくない」場面のために作りました。

サーバーに何も保存しません

設問も鍵も回答も、サーバーには送られません。URLの # より後ろに入った情報はブラウザがサーバーへ送らない決まりになっており、この仕組みを使っています。保存しないので、消し忘れも情報の流出もありません。そのかわり、回答は自動では集まらず、回答コードを受け取る手間がかかります。

「保存しない」という方針の中で作りました

マッハーツールは、すべてのツールで「利用者のデータをサーバーに保存しない」という方針をとっています。アンケートは本来、回答をどこかに貯めないと成立しない仕組みですが、そこだけ例外にはしませんでした。回答をサーバーに貯めれば自動で集められる一方で、それは他人の秘密を預かることでもあるからです。

このツールは、その制約の中でできる最大限の形です。保存しない代わりに回答コードを手渡ししてもらい、暗号化によって「作った人だけが読める」ことを仕組みとして保証しました。手間がかかるのはそのためで、引き換えに、預けた情報が漏れることも、消し忘れることも、運営者に読まれることもありません。

使い方

  1. 設問を作り、「アンケートを作って、URLを発行する」を押します
  2. 「みんなに配るURL」を、社内チャットやメールで配ります。貼り紙にするならQRコードが便利です
  3. 回答した人の画面に回答コードが出るので、それをあなたに送ってもらいます
  4. 「あなただけのURL」を開き、集まったコードをまとめて貼り付けると、一覧と集計が出ます

よくある質問

回答は二度と読めなくなります。鍵はどこにも保存していないため、こちらでも復元できません。発行したらすぐにブックマークするか、自分宛にメールで送って控えてください。

回答コードを手作業で受け取る仕組みなので、数十人までが現実的です。数百人規模の調査には向きません。

残りません。回答コードには、回答欄に書かれた内容だけが入っています。名前を知りたい場合は、設問として名前欄を作ってください。

自由記述が長いとコードも長くなります。チャットやメールなら問題ありませんが、文字数の制限がある場所に貼るときはQRコードで見せてください。

貼り付け欄からその行を削って読み直してください。集計画面が持っているのは、貼り付けた内容だけです。

マッハーツールは、すべてのツールで「利用者のデータをサーバーに保存しない」方針をとっているためです。回答を貯めれば自動で集められますが、それは他人の秘密を預かることでもあります。この方針の中でできる最大限の形として、保存せずに回答コードを手渡ししてもらう仕組みを選びました。数十人までの規模であれば、この手間で運用できます。

読めません。配る用のURLには暗号化に使う鍵しか入っておらず、暗号を解く鍵は集計用URLの中だけにあります。そのため回答した人は、自分が書いた回答すらあとから読み返せません。

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