ちしきクイズ
クイズで ものしりはかせに なろう!

すきな なかまを えらんで 3たくクイズに チャレンジ! せいかいすると「⭕」と まめちしきが でるよ。

🐣 みならい

 

🔥 れんぞく 0日 🏅 じこベスト 0もん
むずかしさ を えらぶ
モード を えらぶ

タイムアタックは、1もんずつ せいげんじかんが あるよ。じかんぎれに ちゅうい!

どの なかまの クイズに する?
🎲 ぜんぶミックス もんだい 1 / 10 ⭕ 0
のこり じかん --

 

 
 
10てんまんてん ちゅう…
0 / 10
 
いまの ものしりレベル
🐣 みならい
 

「ちしきクイズ」とは?(対象年齢・ねらい)

「ちしきクイズ」は、6〜9歳(小学校低学年)のお子さんを主な対象にした、3択形式の知識クイズです。どうぶつ・しぜん・からだ・たべもの・せいかつ・むしとさかな・ことば・のりものの8ジャンル・240問以上を収録し、身のまわりの「なぜ?」「どうして?」を幅広く楽しめます。設問文と選択肢はすべてひらがな中心で、まだ漢字を習っていないお子さんでも一人で読み進められるように配慮しました。1セットは10問。むずかしさは4段階から選べ、時間内に答えるタイムアタックモードもあります。正解すると大きな「⭕」の演出と効果音でしっかりほめ、まちがえても責めずに正解と「まめちしき」をやさしく表示します。学習指導要領で低学年が重視する「身近な自然・生活への興味関心」を、遊びながら広げることをねらいとしています。

クイズ・雑学が子どもの学びに役立つ理由

低学年の学びで最も大切なのは、正解の数よりも「知りたい」という好奇心そのものです。クイズは「わかった!」という小さな成功体験を短いサイクルでくり返せるため、子どもが自分から次の問題へ進みたくなります。さらに、正解・不正解に関わらず必ず一言の「まめちしき」を添えることで、答え合わせが新しい発見の入り口になります。「キリンの首の骨は人と同じ7本」のような意外な事実は記憶に残りやすく、家庭や学校で「知っている?」と話したくなる話題にもなります。こうした知識を人に伝える経験は、語彙力や説明する力を伸ばし、理科・社会など教科学習への橋渡しにもつながります。

親子クイズ・見守りのコツ

一人でも遊べますが、おうちの方が隣で一緒に取り組むと学びは何倍にも広がります。答える前に「どれだと思う?」と予想を口に出させると、思考のプロセスが育ちます。まちがえても「おしいね、でも面白い理由があるんだよ」とまめちしきを一緒に読むことがポイントです。正解できたら結果を責めるのではなく「よく気づいたね」と過程をほめましょう。得点が低くても大丈夫。このツールは累計の正解数で「ものしりレベル」が上がっていく仕組みなので、毎日少しずつ続けることそのものが称号アップにつながります。図鑑や散歩、食事の時間に「これクイズで出たね」と結びつけると、知識が生活の中で定着していきます。

クイズのカテゴリ一覧

カテゴリ おもな内容 問題の例
🐘 どうぶつ ほ乳類・鳥・身近な生きものの体や暮らし キリンの首の骨は何本?(→7本)
🌍 しぜん・うちゅう 天気・季節・月や太陽・水と氷 にじは何色に見える?(→7色)
🫀 からだ 心臓・歯・五感・骨など体のしくみ 片手の指は何本?(→5本)
🍙 たべもの 食材の由来・栄養・食のマナー とうふは何から作る?(→大豆)
🚏 せいかつ・しゃかい 信号・110/119番・交通安全・暦 火事のとき電話する番号は?(→119)
🐛 むしとさかな 昆虫・水の生きものの体や育ち方 昆虫の足は何本?(→6本)
📖 ことば・ことわざ 反対語・数え方・ことわざ・あいさつ 本を数えるときは?(→1さつ)
🚒 のりもの・きかい はたらく車・乗り物のしくみや役割 火事のときに来る赤い車は?(→しょうぼうしゃ)

※「ぜんぶミックス」を選ぶと、全8ジャンルからランダムに10問が出題されます。収録は合計240問以上で、毎回並び順が変わります。「むずかしさ」は4段階(★〜★★★★)から選べ、選んだ難度を中心に出題します。

よくある質問(FAQ)

主に6〜9歳(小学校低学年)を対象にしています。設問文・選択肢・解説はすべてひらがな中心で書かれており、まだ漢字を習っていないお子さんでも一人で読み進められます。読むのがむずかしい場合は、おうちの方が声に出して一緒に読んであげると、より楽しく取り組めます。

これまでに正解した問題の合計数で上がっていく称号です。「みならい🐣」から始まり、「ものしりキッズ⭐」「ものしりはかせ🎓」「スーパーはかせ🚀」「クイズマスター👑」へと成長します。1回の得点が低くても、毎日少しずつ続けるほどレベルが上がるので、続けること自体をほめてあげてください。記録はお使いのブラウザ内にのみ保存されます。

不正解でも責める表現は使わず、「おしい!」とやさしく正解を示し、必ず「まめちしき」で理由を伝えます。答え合わせが新しい発見になるよう設計しているので、まちがいも学びのチャンスになります。おうちの方は点数ではなく「よく考えたね」と過程をほめてあげると、お子さんが安心して挑戦を続けられます。

低学年のお子さんが正しく覚えられるよう、事実として正確な内容を厳選して収録しています(例:昆虫の足は6本、タコの足は8本、火事・救急は119番など)。ひらがな中心のやさしい表現にしつつも、内容そのものは正確さを大切にしています。

完全無料で登録も不要です。クイズはすべてお使いのブラウザ内で動作し、解答内容やお子さまの情報を外部サーバーに送信することは一切ありません。ものしりレベルなどの記録はブラウザ内(ローカルストレージ)にのみ保存され、「きろくを けす」ボタンでいつでも削除できます。効果音はミュートボタンでオフにできます。