無料の画像圧縮ツール

ブラウザ完結・アップロード不要で安全。複数の画像をまとめて軽量化、WebP変換・リサイズも同時にできます。
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ここに画像をドラッグ&ドロップ
またはクリックして選択 (複数可)

対応形式: JPG, PNG, WebP, AVIF
AVIF形式は読み込み後、WebP/JPG/PNGへ変換して書き出せます。

処理結果はこの場所に表示されます。あとから追加するときは左上の「画像を追加」が使えます。

処理した画像0件
元の合計サイズ-
圧縮後の合計-
削減できた量-
ファイル名 サイズ変化 アクション

ブラウザ完結の無料画像圧縮ツール「爆速イメージコンプレッサー」とは?

当ツール(マッハーツール提供)は、ブログ運営者やWebデザイナー、SEOマーケター向けに開発された、完全無料・インストール不要の画像一括軽量化アプリです。JPEGやPNGの画質を極力落とさずにファイルサイズを劇的に削減し、サイト高速化(PageSpeed Insightsスコア向上)に直結する次世代フォーマット「WebP」への一括変換や、スマホ向けの最大横幅リサイズを同時に実行できます。
最大の特長は、画像をサーバーへアップロードしないこと。圧縮・変換・リサイズはお使いのPCやスマホのブラウザの中で行い、画像はサーバーへ送りません。アップロードと受け取りの待ち時間が無いぶん、すぐに結果を確認できます。

他の画像圧縮方法との比較

比較項目 本ツール
(マッハーツール)
一般的な
クラウド圧縮サイト
画像編集ソフト
(Photoshop等)
処理速度 画像の送受信を待たない 通信環境・回線に依存 起動・書き出しに時間がかかる
プライバシーと安全性 画像をサーバーへ送らない 運営側のサーバーへ送信される ローカル処理のため安全
制限事項(枚数・容量) ツール側の上限なし(端末のメモリしだい) 「1度に20枚・5MBまで」等の制限あり 無制限
WebP一括変換 自動対応 非対応のサイトも多い プラグインや複雑な設定が必要

よくある質問 (FAQ)

本ツールは画像をサーバーへ送りません。圧縮・変換はお使いの端末のブラウザの中で、HTML5 Canvas APIを使って行います。書き出し直すため、Exif(撮影日時・位置情報など)は出力した画像には残りません。

画像の容量削減は、Webサイトの表示速度改善(Core Web Vitalsのスコア向上)に直結する最も効果的なSEO対策の一つです。ユーザーの離脱を防ぐだけでなく、サーバーの転送量(帯域)やストレージ容量の節約にも大きく貢献します。

すでに他のツール等で極限まで最適化(減色処理など)されているPNG画像の場合、ブラウザが再生成を行う過程でファイルサイズが微増するケースがあります。その場合は、出力フォーマットを「WebPに変換」に変更していただくことで、透過を維持したまま劇的に容量を削減できます。

圧縮率を上げすぎると画質が粗くなる(ノイズが出る)のがデメリットですが、画質80前後なら見た目の劣化はほぼ分からず、容量は写真で半分〜数分の1になるのが一般的です。WebPへ変換するとJPEG/PNGよりさらに2〜3割ほど小さくなる傾向があります。Before/Afterプレビューで画質を確認しながら、最適な圧縮率を選べます。

はい、iPhone・Androidのブラウザでもそのまま使え、アプリのインストールは不要です。スマホで撮った写真をその場で軽量化でき、画像は端末の中で処理し、サーバーへ送らないため、画像のアップロードによる通信は発生しません。

Webサイト用なら、軽さと画質のバランスに優れたWebPが最もおすすめです。写真はJPEG、透過が必要なロゴ・図はPNGが基本です。迷う場合は「すべてWebPに変換」を選べば、透過を保ったまま大幅に軽量化できます。

ツール側では枚数・容量の上限を設けていません。複数の画像をまとめてドラッグ&ドロップすれば一括で処理でき、「ZIPダウンロード」で一気に保存できます。ただし処理は端末のメモリで行うため、とても大きな画像や大量の画像では、端末やブラウザによっては処理できないことがあります。

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