日程調整の日時テキスト作成

候補の時間帯を選ぶだけ。メールやチャットにそのまま貼れる日時テキストができます。

 

パソコンは縦にドラッグ、スマホは始まりと終わりを1回ずつタップで選べます。 置いたブロックは動かせて、上下のつまみで長さを変えられます。

書式
YYYY 年 / M 月 / D 日 / ddd 曜日 / HH 時 / mm 分
できたテキスト

 
この端末の中だけに残ります。送信はしません。
保存した候補

まだ保存された候補はありません。候補を選んで「保存」を押すと、ここに残ります(この端末の中だけ・最新30件)。

日程調整の日時テキストとは

打ち合わせの候補日をメールやチャットで送るとき、「10月2日(木) 14:00〜15:00」のような行をいくつも並べます。 この入力は数が増えるほど手間がかかり、曜日の取り違えや時刻の書き間違いも起こりがちです。 このツールは、カレンダーの週表示から時間帯を選ぶだけで、その並びをまとめて作ります。 選んだ候補は日付の早い順に並べ替えてから出力するので、選んだ順番を気にする必要はありません。

処理はすべてブラウザの中で行います。選んだ日時が外部へ送られることはありません。

使い方

  1. 週を合わせる … 「前の週」「次の週」「今週」で、候補を出したい週を表示します。
  2. 時間帯を選ぶ … パソコンは縦にドラッグ、スマホは始まりと終わりを1回ずつタップします。置いたブロックは動かせて、上下のつまみで長さを変えられます。
  3. 書式を選ぶ … 日時の形・行のあたま・候補のつなぎを選びます。合うものが無ければ「自分で決める」で書式を書けます。
  4. コピーする … 「コピーする」を押して、メールやチャットに貼り付けます。
  5. あとで使うなら保存する … 名前をつけて「保存」を押すと、この端末の中に残ります。履歴から「開く」と候補がカレンダーに戻り、直して「上書き保存」できます。

よくある質問

送られません。候補の作成も書式の変換もブラウザの中だけで行います。選んだ内容がサーバーに残ることはありません。

使えます。スマホでは、始まりの時刻と終わりの時刻を1回ずつタップすると候補ができます。ドラッグでも選べます。

15分単位です。ドラッグやつまみの操作は、いちばん近い15分に合わせて止まります。

日本時間として、+09:00 を付けた形で出します。時差を含めて相手に正しく伝わります。

候補そのものは残りません。書式の設定(日時の形・行のあたま・つなぎ・1件の長さ)だけを、次回のためにこの端末の中に覚えています。

Day.js の記号が使えます。YYYY が年、M が月、D が日、ddd が曜日、HH が時、mm が分です。書いた書式は始まりの側に使い、終わりは HH:mm で続きます(両方に同じ書式を通すと日付が二重に出るためです)。

お使いの端末のブラウザの中だけに残ります。サーバーへは送りません。そのため、別の端末や別のブラウザからは見えません。ブラウザの閲覧データを消すと、保存した候補も一緒に消えます。新しい順に30件まで残り、それを超えると古いものから消えます。

直せます。履歴の「開く」を押すと、候補がカレンダーに戻り、書式も保存したときの設定に戻ります。時間帯を動かしたり足したりしてから「上書き保存」を押すと、その1件が新しい内容に置きかわります。別の候補として残したいときは、名前を変えて「保存」を押してください。

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