くじ引き 抽選ツール

当たりとはずれの本数を決めて、1回ずつ引けます。

history引いた記録
中身出た残り確率

    まだ引いていません。

    inventory_2くじの中身

    starを付けた中身は「あたり」として目立たせます。


    引き方

    当たり・はずれの本数を決めて引く、ブラウザのくじ引き

    景品の抽選、当番や順番決め、罰ゲームなど、紙のくじを作るほどではないけれど公平に決めたい場面のためのツールです。中身と本数を入れて「くじを引く」を押すと、1枚ずつ結果が出ます。何が何本残っているか、誰が何を引いたかも画面に残ります。

    2つの引き方の違い

    比較項目 引いたら減る(箱のくじ) 毎回同じ確率
    引いた券箱から取り出したまま箱に戻す
    当たりの数決めた本数ちょうど運しだい(0本のことも、多いこともある)
    引ける回数本数の合計まで何回でも
    向いている場面景品の数が決まっている抽選、当番決め、順番決めガチャ風のお楽しみ、毎回その場で決めるおみくじ

    使い方

    1. 「くじの中身」に、あたり・はずれなどの名前と本数を入れます。ひな形から選ぶこともできます
    2. 引き方を「引いたら減る」か「毎回同じ確率」から選びます
    3. 必要なら引く人の名前を入れて、「くじを引く」を押します
    4. 引いた記録と残りの本数が下に出ます。「コピー」で結果を文字にして貼り付けられます

    よくある質問 (FAQ)

    ありません。乱数にはブラウザの暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)を使い、どの券も同じ確率で選ばれるように計算しています。「引いたら減る」では、残っている券の中から1枚を選ぶのと同じ確率になります。

    変わりません。10本中1本が当たりなら、何番目に引く人でも当たる確率は10分の1です。前の人が当たりを引けば残りの人の確率は下がり、はずれを引けば上がりますが、引く前の時点で見るとどの順番も同じです。

    引けます。くじの中身・残りの本数・引いた記録は、この端末のブラウザ(localStorage)に保存しています。別の端末やブラウザには引き継がれません。サーバーには何も送っていません。

    中身は20種類まで、本数は合計1,000本までです。本数を0にした中身は箱に入りません。

    確認のメッセージが出て、了承すると引いた記録を消して箱を作り直します。途中で中身だけ入れ替えると、決めた本数どおりに出るという前提が崩れるためです。

    あみだくじは参加者と結果を1対1で一度に割り振ります。くじ引きは1人ずつ順番に引き、はずれを何本でも入れられます。参加者の人数が決まっていない場面や、当たりが少ない抽選に向いています。
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